★天使回廊からの夢☆

 
「ただの人間には興味ありません。宇宙人,未来人,異世界人、超能力者がいたら、私のところに来なさい!以上。」
−この21世紀初頭の涼宮ハルヒのメッセージは,地球の意識を先鋭化した形で代弁しており,
形のない光のネットワーク形成を呼びかけていると感じます。
地球はアセンションして新宇宙の無限水平ステージに軌道変容しようとしている。
ハート地球の胎動が聞こえて来,ワクワクドキドキとしませんか☆ 

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地下王国シャンバラ―それは幼稚な地底人ではなく、地球そのものを制御しているマスター達の中心地となる。
地底人という観念は、幼稚なステレオタイプ化された宇宙人や火星人程度の粗雑波動しかない。
スノーデンが暴露したマントルに住む地底人とは、それらよりずっとマシな存在ではあるが、まだシャンバラまでは行かない地下世界にいくつかある知的生命のレベルでしかない。
真の地下王国シャンバラは、五次元に存在するので、物理的・科学的な探索では、決して見つけ出すことができないからだ。
まれに選ばれた使命を持った人たちが、シャンバラに紹介されるが、それは波動調整されて半霊体、もしくは意識体として訪問するので、その身そのまま行ったと錯覚する場合がある。
この肉体の3/4次元ではないので、肉体感覚のままでは、絶対に行くことはできないのだ。
ただ地下世界と言っても、いろいろな世界があり、その頂点にシャンバラがあり、大きな世界としてアガルタ、またそれに対抗する未浄化な世界も、残念ながらあるようだ。
米などが感知したのは、それらの未浄化な地下世界の一部に過ぎないと思われる。

しかしここで皆様に案内したいとは、そのような中途半端な世界ではなく、地下王国に燦然と輝く不滅の世界たるシャンバラである。

それらについて、精妙でよい波動を放っている書と、真面目に楽しく想像した音楽をまとめてご紹介し、皆様のシャンバラ探求の有益な材料としてほしい。

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*画像はAmazonサイトに、下の題名のリンクはこのウェブログの関連記事に飛びます♪

シャンバラ根源的聖者からの地球と宇宙の真相



シャンバラ―中央アジア奥地に聖なる楽園を求めて アンドルー・トマス
  聖シャンバラ―綜合ヨガ 竜王文庫 三浦関造
    秘教真義―ヨガの大殿堂シャンバラと大白色聖同胞団の解明 M・ドーリル
      カバラの真義 M・ドーリル
        エメラルドタブレット アトランティス人トート


「・・・・霊眼を見開いた人は、畏懼敬虔の念をシャンバラに向ける。
シャンバラの認識なしには、仏陀をも救世主をも、アディプト、菩薩、アルハンの存在をも、また教えなる不滅の真理をも、宇宙の大法則をも信じない。たとえ神を信じ、仏を信じているといっても、それは自己の空想を信ずるに外ならぬ。
 シャンバラを否定する科学者は、科学の鉄柵内に自己を幽閉している人々である。シャンバラを空想だと嗤う者は、無知の狂人である。
 太陽の周囲ををもろ星が回転しているように、人類の歴史はシャンバラによって回転せしめられつつある。
 シャンバラは世界における真理の焦点であり、慈愛の源泉であり宇宙の大神秘を開く合い鍵を人類に与える恩人である。・・・・」(聖シャンバラ 序より)

「聖シャンバラ・・・・目次

1 シャンバラ科学の方向       8 宇宙電波とシャンバラ
2 進化の謎             9 偉大なる宮(人体磁石)
3 地底王国アガルティーの感応    10 大師たちの大ホワイト・ロッジとシャンバラ
4 神前に於ける地球王(活仏の話)  11 アキャシャの記録
5 世界王の予言           12 シャンバラ超人の思想
6 地球はどんなものか(未聞の地球) 13 宇宙電波の交通
7 シャンバラの光景         14 シャンバラを瞑想して
                     詩編 シャンバラに捧ぐ 」

〔 竜王文庫 綜合ヨガ 書籍 〕より転載させて頂く




超シャンバラ 空洞地球/光の地底都市テロスからのメッセージ「超知」ライブラリー

空洞地球―ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ 人も地球も光りだす!アセンションの真相
―共に超知ライブラリー ダイアン ロビンス

地球内部を旅した男―オラフ・ヤンセンのシャンバラ・レポート (5次元文庫)

地球空洞説 (ボーダーランド文庫) レイモンド バーナード


   

七次元よりの使者 第0巻(1977年) 第1巻(1975年) 第2巻(1976年) 五井野正
 ―シュミーというシャンバラの修行者が登場し、要所要所で興味深い内容を語り、描かれます。

太陽の国へ―22を超えてゆけ 辻麻里子 地下世界

アガルタ―星の伝説(1984年) 石森章太郎

失われた地平線(1933年) ジェイムズ ヒルトン 河出文庫 シャングリ・ラ



  

SHAMBALA シンセサイザー 東海林修

地球空洞説 ファー・イースト・ファミリー・バンドFar East Family Band
プログレ・ジャパネスク・ロック*
『古事記』の喜多郎、すでに宇宙に還った『天河/五十鈴(天照大神)』の宮下富美夫在籍1975リリース卍
―今のドーリル知らない若者達にぜひ聴いて菩しい名盤だっ


  

SHAMBALA シンセサイザー 東海林修 のLPジャケット裏

失はれた地平線 DVD(1937年)

失はれた地平線 DVD(1937年)


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関連記事:
理想郷シャングリラ は,シャンバラ伝 説から生まれたのではない か☆ (2010/07/01)






| 01:08 | 宇宙の意識 | comments(10) | trackbacks(0) |
| 01:08 | - | - | - |
はひふ (2013/12/11 2:08 PM)
はじめまして、シャンバラの話をここまで情報豊富に記載されていて感激しました。
私は,ムーとか、シャンバラなどのことを知ったのは,ここ近年で
とても興味があります。
じつは、五井野正さんという方が,ムー大陸の話をされまして
その方は,源氏の末江が,ムーにいた種族である。とおっしゃってました、あまりこれらのことは
はっきりしておらず。あらゆることにかなり像家が深い方でないと
わからないことで、、、。この世界や故古代歴史は
皆さんのように,よほど深い意識の方でないとわからないですね。
とても興味深い書籍があったので読んでみます。ありがとうございます。
緑川玲 (2013/12/11 2:54 PM)
お役に立てて幸いです。
シャンバラがなければ、人類文明の最低限の継続も繁栄も安定もないと、知れば知るほどわかります。
五井野氏もKagari氏も、本来の生命は惑星内部に住むとされ、諸々より納得しており、その中心がシャンバラとなるようです。
ムーの末裔が源氏ということですね。
ムーの末裔は南方民族となり、遺伝的に見れば、日本人の何割かはその流れではないかと感じています。
諸々の情報の内、直観で受容できるものを自らの中で熟成させ、真理の生き方の縁(よすが)にされればよいと思います☆
天川貴之 (2016/11/24 3:49 PM)
霊的次元、意識現象の世界、含めて、シャンバラといい、太古の文化文明さしているなら、地上的な科学実証こえて実在精神世界はあるであろう。シュタイナー、人智学、神智学の世界はあるであろう。エドガーケイシーのように、惑星実在、宇宙生命体もあるであろう。
天川貴之 (2017/12/12 4:35 AM)
幸福の科学に疑問あり、の天川貴之の大川隆法さんへの批判は、一日打書かれたものです。どちらかというと、大川隆法さんは、尊敬していますし、親派です。
相手の対話に乗せられて、抑圧された深層意識の一部部分が、極端に出たんでしょうね。訂正し、ここで反省しておきます。

天川貴之 (2017/12/12 4:57 AM)
はじめは、聖書の、人を裁くな、そうすれば、あなた方も、裁かれない。人を、罪びとだと決めるな、そうすれば、あなた方も罪びとだと決められない。。ゆるしなさい、さすれば、あなたがたもゆるされる。あたえなさい、さすれば、あなたがたも、あたえられる。ノックせよ、さすれば、開かれる。で始まっており、過去のジャスチスにたいしても、ほんとうは、このことがいいたかったのです。
天川貴之 (2017/12/14 5:34 PM)
天川貴之の過去世は、名のある哲学者らしい。今世だけでもそれだけの実績を残している。同じように、歴史に遺り、未来世の私は、それを、拠り所として、目標にするだろう。多少、日本的な枠がある本が多くなったけれど、この時代に日本に生きてきて、日本有数の哲学者、思想家になったのだから、それはそれでいい。現代の西田幾多郎、現代のエマーソン、現代のルソー、現代の福沢諭吉のように、なっていくであろう。
緑川霊 (2017/12/14 7:21 PM)
天川さん こんにちわ。
現在、ウェブログから遠ざかっており、悪魔の利器憑異ッ汰〜にて返信等を行っております。

天川様ももしよろしければ、TWの利用をお勧めいたします。
東京13階.*東北未礼&#9825;緑川玲Bot &#9810;
ID:@Rei_Midorikawa
しかし返信は、一応Weblogへの返信で数日中にさせて頂きます。

なぜか、天川さんの続けて書かれた福沢と西田幾多郎の投稿が「表示」にしても出ません。?です。
天川貴之 (2017/12/14 8:07 PM)
福沢諭吉のインスピレーションで義塾百話を書き、慶應大学教授の推薦を受け、西田幾多郎インスピレーションで哲学随想書き、西田哲学会理事に認められている。本物だからである。けれど、哲学随想書くのに、どれだけの、世界哲学全集を読破し、どれだけ、思索を練りに練ったか、ということを考えると、哲学的作品の本質は,思索にあるといえる。義塾百話にしても、どれだけの、評論家や思想家の講義を聞き、交流を持ったか、新生日本のビジョンにしてもそうである。それだけの、思索的土台がいるのである。
緑川玲 (2017/12/14 8:56 PM)
私が天川さんから連想させられるのは、
仏教の開祖・仏陀に比肩する智慧を、いろんな対機説法で表した「維摩詰」や、一時天之御中主神の書かれた、銀河のある遊星の女神的救世主など、メインストリームから少し外れた所にある聖なる存在に惹かれます。
そうして2013年9月に、コードロジーをサビアンから新たに創造された天瀬ひみか氏を、もう4年以上、賛同し応援しております。
本質的な理念や道理が、宇宙の王道を通っていると感じています。
私はそれを論理的に一冊の書にして完成しているのですが、文体等が駄目で、出版する所まで行っておりません。

ちなみに、天瀬ひみか氏のこれまでの発言をまとめたTWは、
「預言者 天瀬ひみか・愛の鐘 真実の福音 bot」
@amasehimika_bot
で、
https://twitter.com/amasehimika_bot

最近地獄逝きの悪霊低俗人の悪意と妬みや嫉みにより図らずも凍結されたTWの代わりに蘇ってされているのが、
「預言者 天瀬ひみか Speak」
@amasehimika147
で、URLは、
https://twitter.com/amasehimika147/with_replies
となり、
輝かしいこれまでの神聖理法と予言の業績をまとめたウェブログが、
「天瀬ひみかの真実のスピブロ&#9825; 『不思議の国のAmase』 AMaSe IN WONDeRLaND」となり、
URLは、
http://blog.goo.ne.jp/himika105 となっております。

実際、この方は東日本大震災の被災を受け、その数年前に神の啓示により西へ逃げよとの声に従い、東京そして現在は西日本の山中に自然の動物と共に暮らしておられます。

グルジェフやシリウスからの「スマイルメッセージ」降ろしたティモシー・リアリー、イルカと会話し異世界を学術から研究した科学者ジョン・C・リリーそして多くの俗人に誤解されているアレイスター・クロウリー等に、思想や精神的には近いマギで、CS(化学物質過敏症)やESの持病と戦いながら、動物と自然が第一・中心の世を願われ、活躍されています。

ぜひ、これらのTWやウェブログ等をお読みください。
よろしければ、メイル等で、感想をお知らせください。
このウェブログでの、天瀬様について、記した記事です。

http://ange2001.jugem.jp/?eid=290

では。
天川貴之 (2017/12/15 8:54 AM)
2000年に2ヵ月間だけ、公開して、すぐに、閉じてお蔵入り下、ジャスチスの内容は、もう封印しておいたほうが、いい。正義の怒りの波動が、さらなる正義の怒りを生み出す可能性があるからである。確かに、大局的に見れば、2000年以降は、幸福の科学に、見事な啓示、が下りてなくて、創作で無理に作っている感じもするし、周囲に、過去世を連発しすぎて、だれも、女性のヤマトタケルとか坂本龍馬とか、吉田松陰とか、伊藤博文とか源頼朝などが、全滅で、だれも信じられないであろう。世紀末伝説の名残だ。









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