★天使回廊からの夢☆

 
「ただの人間には興味ありません。宇宙人,未来人,異世界人、超能力者がいたら、私のところに来なさい!以上。」
−この21世紀初頭の涼宮ハルヒのメッセージは,地球の意識を先鋭化した形で代弁しており,
形のない光のネットワーク形成を呼びかけていると感じます。
地球はアセンションして新宇宙の無限水平ステージに軌道変容しようとしている。
ハート地球の胎動が聞こえて来,ワクワクドキドキとしませんか☆ 

『緑川玲◇Twitter☆』は、右サイドフリースペース RECOMMEND のすぐ下にあります★

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余計な古い情報を削除し、新たな『ステラ・マーカス』等による融合意識を早急に反映したため、更新しました。
New Version となりますΩ
旧は2011/8/12、宇宙の歳層活動の醸成と共に2013/9/11 変容♡

      ∞     ⌘     ∞

かねてより読みたいと思っていた「フラワー・オブ・ライフ第2巻」をようやく入手できたので、ひととおり一部除いて通読した。
感想は、古めかしい太古の幾何学にこじつけた、おかしな霊的ガイドの内容という不安と懸念は、完全に払拭された。
やはり、ボブ・フリゼールの師であるだけのことはある、トートに指導された人類の根源的覚醒を担い誘う存在として、ドランヴァロ・メルキゼデクを認識した。
これこそ神聖幾何学による福音の書であり、図形による創造原理が説明と共に初めて明確に明かされている。
指導したのは人類のマスター:トートであり、その根気よさに愛が感じられる。

内容は、ピタゴラスやレオナルド・ダ・ヴィンチら人類歴史の新生幾何学の発展から、ピラミッドの秘密と秘儀イニシエーションの完遂、天使教育体験、チャクラとマカバの秘密の解明、マカバ神聖幾何学から見た宇宙の自由意思の計画と結末、さらにはアセンションの初めて明かされる原理と時期まで、多岐にわたっている。
現在のコスミック・スピリチュアル世界の最も優れ進んだ一冊であることは、間違いない。

ライトボディ:マカバの開発に関しては、具体的なトレーニング方法がていねいに書かれてあり、これ以上の内容はないでしょう。
またアセンションに関しても、銀河レベルのスタンダードな変化:次元シフトの流れが群述されており、
これまでもっとも明細だと思われていたゲリー・ボーネルさんの「新・光の十二日間」をも一部凌駕する、精緻で説得力ある内容で、デジャヴ既視感的な共感覚を感じることができました。
多くの物質的な惑星は、このように惑星と人類の意識レベルが変わっていくのだなとよくわかりました。


宇宙の根源的な幾何学による創造の観点、上下組み合わさった星型正四面体の六芒星形エネルギーの原理、また三位の自己に関して、とても詳しくていねいで、ゆっくりと落ち着いて実践することができます。
特に三位の自己のロウアー・セルフの理解は、他の精神世界ではあまりないものです。
それは実は未発達なエゴのことではなく、地・地球のことなので、自分の基底部となり、一般の修養で言われる、天(高次自己=宇宙)と地(根底自己=大地・地球)と繋がり調和することになります。
それは子どものように無邪気で天真爛漫な意識が必要で、堅苦しさや、頑に真理の知識を求めようとする姿勢や一つの行法だけを追いつめられた状況で苦闘しつつ行い続ける方法は、ロウアー・セルフとは結びつくことはできないと理解させられます。なぜなら性質が全く違うので。
地球は確かに、天真爛漫で自然な子どもですね。
著者メルキゼデク・ドランヴァロは宇宙の根源原理を解明した恐るべき人類の超越的マスターです。しかし落ち着いてワクワク感で楽しみつつ余裕を感じて読むことができますので、ぜひお勧めいたします♪

 — ○ ここまでは総括的感想 ● ― 
 
さて今回は、「フラワー・オブ・ライフ」において初めて示された、人類霊的精神史においての最大の神秘と闇と思われてきた秘密について紹介し、解読者なりに解説・探究します。
最大の神秘と闇の秘密—最重要トピックの一つの掘り下げとなりますので、怖い方や嫌っている方は読まなくて結構です。
それは、神聖幾何学の壮大な宇宙的観点より見た堕天使ルシファーについてです。
それでは以下要約引用しつつ、進めてゆきます。

人類の宗教は、ルシファーが神への「反乱」を自らの欲望により企てたとしているが、融合意識:ユニティ・コンシャスネスではいささか異なり、それは神の意図したところにより始められた、ルシファーの「実験」と見なされている。
与えたのは神。指示は、人間が自由意志を生きるということ。
神は自由意志を存在させるためルシファーを生み出した。
それまで三回の実験を除いて自由意志は存在しておらず、すべての生命が神の意志と宇宙のDNAに沿って活動していた。そこからの逸脱はなく、それまで自由意識は、一つの可能性というにすぎなかった。


—ここは、新しい認識で、ごく一部の進んだ書によって、一部言われており共通していますが、ここまではっきり言い切ったものは少ないです。
また過去の秘教や神秘学でも、一部言われているようです。
かつてはあの著者が、後々のマイナー誌への寄稿で、「ルシファーは、誰が何と言おうと人類の創造者の一人」と強く言い切っていたのを記憶しています。
しかし新宿は近いうちに更地になり再構築されるという予測は、かなり後回しになっているようです。後記事と関連が…!?
そういえば、ルドルフ・シュタイナーの地球クロニクル「アーカーシャ年代記より」などでも、ルツィフェルは過去の惑星紀において、地球と人類進化の創造とサポート役として働いていると細かく記載され、功績は最大ではなくも、人類のための大きい働きをしていたようでした。
すでにこのように過去の秘教や人智学や現代の進んだコスミック・スピリチュアルでは似たことがいわれていると言うことは、そのような働きや創造意図が確かにあったということが浮かび上がってきます。

ルシファーは最も優れた大天使として創造されたため、目標は神以外なかった。
彼は、目標の神になりたいと思い、神への融合ではなく、神と全く同じ存在、または神以上になりたいと望んだ。

—これは、近年の霊的宗教や単純な伝説・説話・神話として言われていることです。
しかしメルキゼデクによると、こう考えるようになる理由や裏づけがあったというのですから、驚きです。

創造の秘密による、神からの分離。
神との愛の絆の断絶による、愛・光に基づかないマカバ・フィールドの創造
合成マカバ−次元時空間装置の製造による神とは別のリアリティ仮想現実の創造

—ようやく具体的に言及されてきました。
新たなものを次々と創造したのは一部現代のコスミック・スピリチュアルでも言われていますが、それの正体がマカバからという説明は、ドランヴァロが初めてです。

フラワー・オブ・ライフ神聖幾何学による説明。
天使たち1/3へのルシファーの説得による協力
説得は、天使たちを納得させる内容だった。
そのままでは見えない精緻な新たな真理の探究であった。
他と切り離された、分断された現実
—それは現在の人類と同次元の視座

—恐ろしいことです。
新たな現実の創造とは、パラレル・リアリティの一つですが、それは、真実の神の世界に直結していなかったのです。
分断により創造されたので、仕方ない結果だったのかも知れません。
しかし、物質も神のエネルギーの最下限の現れと言われていますので、これは当初の現在の物質とは異なるルシファーによる分断創造の結果についてかもしれません。
ドランヴァロは、他所でも現在の物質界そのものが、ルシファーのリアリティだと語っています。
程度は異なれど、そのような流れの末なのでしょう。
そしてドランヴァロによって、人類の未来への新展開が語られます。


ルシファーの創造した幾何学パターン
それは神からの分離で愛ではない
ルシファーの天使たちは、脳の片側だけで機能する存在に成り下がり、愛のない知識のみで動くようになった。

地球は、実験生命の新たな誕生の場として選ばれていた。
この世界全体には、外部物質というルシファー流のテクノロジーが張り巡らされている。
しかし人類は、「始原の現実」の愛もまた持っている。
「始原の現実」とルシファーの現実の間において、結び付けによる第三の道の創造

人類は、ルシファーやミカエルが創造したことを超えようとしており、新たな第三の現実の子供になろうとしている。
答えは地上の人類が発見していく
それは宇宙全域のあらゆる生命に影響を及ぼす

ここにおいて初めてミカエルが出てきますが、彼も自由意思の創造計画に参画していたということです。
しかしそれは、ルシファーの暴走を食い止め抑制する存在として。
神の正義と愛を体現し、ルシファー等のそれらにより作られた闇や悪と戦う存在として。
よって、自由意思の創造に参加していたというのは、結果的にこの宇宙を破壊せず、安寧に平定する存在として働いて、その審判を行って否定したという方が正確かもしれません。
自由意志による防御・戦いというのもおかしな感じですが、暴走を食い止める戦いそのものが、ルシファーの神から分離した創造に対するもう一つの自由意志の表れになるのでしょうか。
抑制する神の側の自由意志が、この宇宙圏では勝ったのです。
ミカエルはやはり、人類と宇宙にとって、特別な正義と勇気の存在であったのです☆


 


・・・・・・・これらは、壮大なドラマを想起されられます。
この壮大なドラマについて、またルシファーについて、宇宙における役割と働き、そしてその結果について書かれた書はいくつかある。
最近のコスミック・スピリチュアルでは、
「時を超える聖伝説」「アルクトゥルス・プローブ」や、
さらに大きな汎宇宙系からの視点において、抗う意識との関係を初めて明かしている「ステラ・マーカス」など。
 
それらは具体的に、過去の大宇宙物語風に、さらに独自の時空宇宙論を駆使して見事に照らし出している。

             


こちらに関しては、直接ルシファーについての言及はなくも、
原著引用・要約では、この宇宙の法則を認めようとしない存在と宇宙の創造前の根源の意思の関わりについて、シンプル明快に言及されている。
そして『超解読!ステラ・マーカス』では、宇宙のこれからの
新しいあり方についての解読者の先進的な考察が多岐多彩多様な視点より散りばめられており、新宇宙におけるルシファーの位相や、ステラマーカスにおける宇宙幾何学のシンクロ認識、ヘルメス哲学との相似象、本書のみで触れられている宇宙の構成変化の考察、天上界という高次元宇宙から見て時代遅れの権威支配性の問題等、旧宇宙から新宇宙への生まれ変わりの相が様々に興味深く示されている。
『フラワー・オブ・ライフ』に関心持つ方には宇宙の究極的不可視の位相からの格好の新しい宇宙の性質と真理探求の一書となっている。


これらはすべて3時間を超える壮大な大スペクタクル映画以上に読み応えがあるので、関心持たれた方はこれらから新たな視座と認識を得、学ばれることをお勧めしたい。
これらについて、完璧ではないがレビューを書いている。
こちらでも多少は触れている。三者三様であり、視点は全く異なるも、本質はフラクタル相似象的に見え、超マクロ的に繋がっていると考えられる。それを自分なりに獲得することが、宇宙の新しい共通認識へと至るキーとなるだろう。もはや宗教や霊言支配妄信の時代ではない。

アークトゥルス人と共に銀河を創るユニークな時間船の旅に出よう!

「時を超える聖伝説」…銀河戦争オリオン大戦の発端とは…

 
『ステラ・マーカス』世界へのつながり方―それはマニアとは対極にある、
          クロスオーバーで超ジャンルな多岐・多様・多彩な世界との関連性◇


『超解読!ステラ・マーカス』誕生の発端と企画紹介☆


だが、それらと本書の最も大きな違いは、個性的な異なりは、宇宙根源の図形幾何学によって、論理的・数学的にルシファーの創造を解明しているところである。
—それは他にない。

さらに最初には明確な著者の考えが銘打たれているところだ。
それ(ルシファーの一連の行為)は、決して反乱ではなく、新たな自由意思の世界を創造するための、神と同等になるため、もしくは神を超えるための実験であったということだ。
その行為自体が私たちから見れば、神への反乱以上の何物でもないと思うが、私たちが、彼ルシファーのような宇宙において比肩する者のない最高の力と聡明さを持ち合わせる存在として創造されていたら、決してそのように思うことはできなかったかもしれない。
最も宇宙で優れた力と頭脳を持っている故、新たな神と同等かそれ以上の宇宙を創造できる可能性が自分にはある、神はそれを期待されていると考えるようになっても、なんら不自然ではないだろう。
それが結果的に破壊と戦いを生んだことは途中から実験が反乱になったと見られなくもないが、破壊や戦いのない新たな実験ができることが理想ではあったはずだが。
そううまくは、宇宙やルシファーは動いてくれなかったということもあるのか・・・。

しかし最初は純粋な動機で、それが途中からおかしくなり狂ってくるというのは、この世界ではよくあることだ。天上界という地球霊界の性も懲りない化石的原始的方法―おかしくなったから次はここ、おかしくなったから次はこっち、さらにつぶれたから今度は元組織の霊媒・・・・とか、まるでマンガの内容同じで看板替えような救性種隷媒震交ごっこは、その際たるものだろう。彼らは組織の間違いや堕落の特性から、個を蔑にしていたことを素直に認め反省し、別の方法に切り替えるというアイデアは浮かばない石頭の塊なのだろうか。脱線脱線。

元に戻って当初の計画としては、そのように想像できるため、著者とそのハイヤーセルフの実験という考え方は、賛同できる。
地上の人類から見れば、「反乱」としか映らないとしても、多くの災難と不幸を結果的に与えたにしてもだ。
神はルシファーの行うことを知っていた、容易に予測できていたということだ。
ただ後々の結果までは・・・・どうなのだろう。結果には関与しないのだろうか・・・。その対策は、ひとえに正義の側の天使:ミカエルたちの愛と勇気の自由意志に任せていたということか。・・・それも上手くいくはずがない。ルシファー側の力を一方的な悪と見ている限りは。そこにはより大きな存在の支配への盲目的な服従のみがあり、自由な探求や想像精神が欠如しているのだから。それは悪を認めよということではない。結果としての悪や災難や不幸を招く方法ではなく、もう少しやり方を変えれば、悪や災難や不幸を招かない、全く新しい創造が発見でき遂行できるのではないか…という主体的で有機的な視点を持つことである。なぜなら人は創造の自由を与えられているのだから。

これらのことを教えられ、考え、気付き初めて一人一人が自分自身で知った時、人類は自ずと新しい視野を持ち、それは新しい展開を得る道を進むことになるだろう。
それをドランヴァロは最後に、
「人類は、ルシファーやミカエルが創造したことを超えようとしており、新たな第三の現実の子供になろうとしている。
答えは地上の人類が発見していく」
と見立てている。
要するに天使や悪魔を受動的に信じるだけで、彼らの言うことが唯一だと思いいつまでも子供のように言うことを聞くだけではダメだ ということと解読者は理解する。
さらに、その中心に地球が選ばれていることから、
「それは宇宙全域のあらゆる生命に影響を及ぼす」と展開している。

―まさに「ステラ・マーカス」で触れられている今後の新宇宙のあり方や計画と、シンクロしているということが解る。


ルシファーやミカエルが創造したことを超えようとしているとは、やはり互いの優れた面だけ統合・融合した第三の道であろうか。
技術面から見れば、テクノロジーを最小限に利用し、多くは自らに与えられた光の身体のマカバとチャクラの活性化による自己最大発揮しての自由化の道であろう。
テクノロジーのみにも、自然創造原理のみにも組みしない、調和とバランスを保ったこれまで全く想像すらしなかった新しい世界ではないだろうか。
またもう一つは、人類の発見した、新たな自由意思の使い方ではないだろうか。
それが具体的にどのような形になるのかはわからないが、より素晴らしい世界の創造による無限の自由意思の満たされた幸福と安らぎと活性化の絶妙なハーモニーの満たされた世界のあくなき創造ではないだろうか。
「ステラ・マーカス」等を読み先を想像すれば、自ずと答えやビジョンは見えてくるのではないだろうか。

このように、ルシファーと人類の自由意志を、宇宙的な計画や創造の時点から見、あらたな認識と理解を得ることは、たいへん重要であり、宗教的な二元論や対立論を超える縁(よすが)となる。
そこに人類の一人一人に、新たな意識の拡大をもたらせてくれる。
ドランヴァロと彼の天使やハイヤーセルフに感謝することとしたい。

人類一人一人にとって、それを受け入れ理解することは、大きなチャンスである。
理解とは、ルシファーの秘密と宇宙の創造計画を知るということであり、彼の行動を全肯定するということではない。それをヒントに、よりネガのない新しい創造の道はきっとあるはずだと確信する。
ルシファーの秘密を知るということは、宇宙の新たな計画を知り、人間への新たな第三の可能性を探求し発見するということ。
そして、理想的なよりよい未来を思考して一人一人がより良い方向を目指して創造してゆくという自助行動が自由にできるようになるということです。
もはや自称高級霊の言うことを一方的に受け入れるだけの意識の時代は終わっている。


   ―   ◆   +   ◇   +   ◆   ―

ドランヴァロの語る次元のシフトについても、感銘したので次回触れさせて頂く予定です。
フラワー・オブ・ライフ2-2−次元のシフト/アセンションは、懐かしい古えの感覚と共に


関連記事:
2010.12.01 / メルキゼデクの神聖幾何学とリバーシングによるアセンションへの道




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undefined (2018/05/20 2:14 PM)
誰がフラワーオブライフを悪魔と誤解しているんですか。
「とても危険な悪霊を自分に宿し、自分が悪魔の電波塔になり自分と接する人々を不幸へ招く悪魔のエネルギーを伝達している1は、貴女の四次元の迷いのことです。元々迷いと無明で自分のために調べた結果が悪霊の餌食だ。それを人のせいにするな!

ただのキリストカルトで愛と言えば内でも自己満足するスピルトそのものだろう。
お前のエゴ欲望がの悪霊を呼び寄せて狂っているのだ。自分の間違いを反省しろ!
阿多瀬らしい宇宙時代が階級社会の支配と奴隷とあいたはドランヴァロと正反対の妄想を吹聴し、ドランヴァロや宇宙時代希求している非人の心に悪霊を呼び寄せている卍
それをよくよく馬鹿せよ!
くだらん意見を狂ったキリストカルトがわざわ書いてくるな!
ひじょうに不愉快てい゛汚らわしい!
似非キス凶徒愛以外を否定する狂人め。
もういい加減にしろ!
聖書に記されていることが正しいは完全な間違いだ!
協会の都合で誤謬と改ざんされている!そさんなこともわからんのかカルト信者!
いい加減愛と聖書狂信で見知らぬ愛手に不愉快を伝染するのはやめろ▼
不幸な奴め









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